税務・会計
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「YM-G経営クラブ」とは、 経営課題の解決を図りたくても、「相談相手がいない」「ノウハウがない」などの理由で、手が回らない中小企業のための会員制サービスです。
「やりたいことは沢山あるのに人手が足りなくてなかなか取組めない」
そんな時は、YM-G経営クラブにお任せください!

人材教育サービス

人材教育システム

650タイトル以上を網羅
WEBセミナー「e-企業JINZAI」

WEBセミナーと連動したテスト機能
理解度チェック

理解度チェックの成績を一括管理
WEB成績管理システム

人材教育システム

最新の経済情勢を詳しく解説
エコノミストレター

旬のテーマを専門家が解説
経営情報レポート

気になる話題をダイジェストで確認
経営WEBマガジン

人事管理サービス

人事賃金制度構築支援

自社で賃金制度構築が可能
賃金制度構築システム

自社で人事考課制度構築が可能
人事考課制度構築システム

人事・賃金制度構築を支援(別途有料)
経営コンサルタントが支援

人材適性診断

個人の資質や特性を評価
適性検査

組織の現状と問題点をデータ化
組織診断

回答用紙を送信後、速やかに診断
30分以内に診断結果を通知

経営管理サービス

経営診断・改善コンサルティング

会計データから経営課題を明確化
経営診断・決算診断・格付診断

経営課題を改善する経営計画を策定
経営計画策定支援

目標必達の業績管理体制構築を支援
業績管理体制構築支援

財務システム

企業の財務管理に特化した
クラウド会計システム「発展会計」

給与計算業務の効率化を実現
クラウド給与システム「発展給与」

データコンバートから徹底フォロー
システム導入・経理合理化コンサルティング

経営管理サービス

経営診断・改善コンサルティング

活用可能な助成金情報、申請条件を提供
助成金の選定・申請アドバイス

申請書類作成の助言指導・作成代行
申請書類の準備作成支援

申請機関との対応を支援
助成金申請機関への対応

財務システム

各種申請・届出・契約書作成等に役立つ
1,800シートの各種書式集

自社に適した書類に変更可能
編集可能なWord・Excelデータ

すぐに利用が可能
分かりやすい記入例・解説付き

人材教育システム


WEBセミナー「e- 企業JINZAI」

一流講師の研修がいつでも・どこでも受講可能なWEBセミナーコンテンツをご提供いたします。
一般社員、管理者、経営幹部の三階層ごとに、基礎知識から必須スキル、実務への応用力まで体系的に学習することができる、650本超のコンテンツが見放題。毎月更新!!

1.受講者の負担を削減
 ネット環境下でいつでもどこでも受講可能。

2.研修担当者の負担を削減
 研修内容のセレクトや受講状況の管理が容易。

3.育成費コストを削減
 安心の月額定額制で、650本の研修動画が見放題。

4.社員の能力と業務効率向上
 社員のレベルに合わせ、効率よく必要なスキルを習得。

5.社内の組織力向上
 スキル習得により着実に業務を遂行。

6.情報収集力向上
 毎月更新される最新テーマのセミナーや助成金等、経営に有益な情報満載。

WEBセミナーのテーマ一覧

一般社員向けテーマ一覧
ビジネス基礎系 10テーマ
67コンテンツ
パソコンスキル 30 コンテンツ
営業・企画系 5テーマ
39コンテンツ
マーケティング系 2テーマ
11コンテンツ
経理系 6テーマ
27コンテンツ
一般教養・社会常識 2テーマ
39コンテンツ
総務系 3テーマ
18コンテンツ
習慣形成 34コンテンツ
コミュニケーション
スキル
26コンテンツ 話し方基本講座 33コンテンツ
管理者向けテーマ一覧 経営幹部向けテーマ一覧
リーダーシップ 4テーマ
22コンテンツ
マネジメント系 9テーマ
61コンテンツ
部下育成系 4テーマ
44コンテンツ
コンプライアンス系 6テーマ
35コンテンツ
マーケティング系 4テーマ
16コンテンツ
ファイナンス系 5テーマ
32コンテンツ
人事系 4テーマ
30コンテンツ
資金調達系 4テーマ
19コンテンツ
労務系 4テーマ
38コンテンツ
 

経済情報レポート

専門家が国内外の経済問題を分かりやすく解説しているWEBコンテンツをご提供。最新の経済動向が把握でき、経営判断のヒントとなります。

1.定期的に情報収集が可能
 週刊・月刊のWEBコンテンツで最新情報を常にお届け。

2.掲載は確かな情報のみ
 官公庁が公式発表した情報とニッセイ基礎研究所エコノミストによる解説。

3.経営判断の検討要素
 豊富なWEBコンテンツの中から必要な情報へのアクセスが容易。

4.全社員で共有が可能
 会社全体のレベルアップを実現。

5.社内の経営力向上
 社員のモチベーションアップで社員全体の経営力向上。

6.情報収集力向上
 毎月更新される最新テーマのセミナーや助成金等、経営に有益な情報満載。

マクロ経済予測レポート

■エコノミストレター
世界規模で経済動向は変化しており、様々な情報が日々飛びかっています。日米欧だけでなく、中国や新興国の経済・金融の動向分析や注目点、ニッセイ基礎研独自の予測手法をもとにした経済見通しなどを、タイムリーにお伝えするレポートです。(原則毎週金曜日)
エコノミストレター
■経営情報レポート
旬のテーマや、経営に必須のテーマを取り上げ、コンサルタント等の専門家が詳しく解説した冊子です。
経営情報レポート
■週刊WEB企業経営マガジン
最新情報をダイジェストで紹介する週刊情報冊子です。PDFでダウンロード可能なのでデータとして、あるいは印刷して冊子としての使用が可能です。
週刊WEB企業経営マガジン

人事・賃金制度構築支援

業績向上のカギとなる「人材力」を養成するために役立つのが「自社独自の人事制度」です。
「社員への期待」「行動規範」「成長のステップ」「達成と承認」「結果と報酬」「能力と昇進」などを明確に示し、社員のモチベーション、貢献意欲、成長意欲、顧客志向を強めていくことがこれからの時代に必要な経営ツールなのです。

1.社員の不平不満が解消
 昇給ルールの明確化で高業績社員の不満を解消。

2.社員のモチベーションが向上
 評価と昇給・賞与の関係が可視化され、社員の安心感が向上。

3.人材育成に貢献
 等級制度の整備により社員の能力・スキル向上を推進。

4.採用競争を有利に展開
 モデル賃金の作成により面接者の入社意欲を喚起。

5.総額人件費の適正化
 労働分配率・生産性・プロットの各分析による検討。

6.経営者の悩みを解消
 昇給・賞与・中途採用賃金決定の悩みを解消。

人事制度改革の流れ

人事制度設計システム


弊社の250 社を超えるコンサルティング実績と事例にもとづいた、理論と具体的手法をもりこんだ実践的なマニュアル順にエクセルに数値を入力していくだけで、現状分析から賃金制度設計、賞与制度設計、退職金制度設計、人事考課制度設計と自然な流れで制度設計が進んでいきます。


■人事制度設計システム体系図(エクセル)

人事制度設計システム

■人事制度構築マニュアル
人事制度構築のノウハウを網羅したマニュアル
第1章 人事賃金診断の進め方
第2章 等級制度の設計
第3章 賃金制度設計の実務
第4章 賞与制度・退職金制度 設計の実務
第5章 人事考課制度の構築
第6章 新人事制度運用準備の進め方
第7章 附属資料
人事制度構築マニュアル
■現状分析システム
自社の賃金制度改定を行う際には、現在の賃金制度にどのような課題があるのかを俯瞰的に整理しておくことが重要です。
現状分析システムは、新賃金制度設計の前提条件として、現状把握および分析が必要な項目をまとめたものです。
現状分析システム
■賃金制度設計システム
賃金制度の設計は、現状分析の結果を踏まえ、自社の賃金制度の問題点の解消を図ることを目的に進めていきます。総額人件費をコントロールしながら、社員の賃金にメリハリをつけ、モチベーション喚起を図ることがねらいです。
賃金制度設計システム
■賞与制度設計システム
賞与は賃金の一部ですが、支給が義務化されているわけではないため、賞与決定の算定式は比較的自由度が高いといえます。
「経営側、社員側双方にとって分かり易く」「納得性のある格差をつけられる」仕組みにすることが重要です。当システムでは、月数方式、係数方式、金額方式のシミュレーションを用意しています。
賞与制度設計システム
■退職金制度設計システム
多くの企業では、基本給連動型の退職金制度を採用していますが、当システムでは、現在多くの企業が導入している「ポイント制退職金」で、基本給と退職金を切り離し、在籍期間全体の貢献度を退職金に反映できるものとなっています。
退職金制度設計システム
■人事考課制度設計システム
企業には規模、歴史、業種などさまざまな個別要素があり、安易に定型的な人事考課システムを適用することは避けなくてはなりません。当システムでは「簡潔型」「職務基準採用型」「目標管理一体型」「目標管理単独型」の基本書式を用意しましたので、自社にマッチしそうな形式を選択してアレンジ、活用が可能です。
人事考課制度設計システム

適性検査 -CUBIC-


個人の資質や特性を『性格』『意欲』『社会性』『価値観』の側面から評価し、新卒・中途採用の適性検査として活用できます。

『適性検査』の分析方法

①社員個人特性・採用個人特性

社員個人の資質を多面的に把握し、採用判定等の際に客観的資料としてお役に立ちます。
採用選考時には客観的な判定材料としてご利用いただけ、さらに現有社員の状況把握や人事異動にも活用可能です。

①社員モチベーション設問

「人は行動を決定する最終場面で何をよりどころにするか」を測定し、 理想の働き方と現実の格差から個人の仕事の原動力を探ります。モチベーションは、家庭環境の変化や配属・昇格など置かれた状況によって変化すると考えられますが、どのような働き方 を望むのかということは価値観にも関わるものであり、職務で実績を上げる際の重要な要因であると言えます。
また、既存社員の意識やハイパフォーマー社員の考え方を分析することで、採用基準としても役立つ資料となるでしょう。

経営診断・改善コンサルティング

決算資料より経営診断を行い、改善点を明確に致します。改善点を踏まえた計画の策定、業績管理体制の構築を支援致します。

1.「決算診断」で自社の課題を把握
 時系列分析、変動損益計算書、経営指標で自社の体力測定。

2.「格付診断」で格付向上のヒントを掴む
 銀行からの目線で見た、改善取り組みポイントを把握。

3.「AI経営診断」で取り組みテーマの明確化
 アンケート形式の回答で、AIが経営課題を瞬時に診断。

4.「年度経営計画」で中期ビジョン達成の下地づくり
 テーマ、施策、担当者、KP(I 重要活動指標)がカギ。

5.「中期経営計画」で中期ビジョン・戦略策定
 目標達成のためのアクションプラン策定。

6.「業績管理」で目標達成度と行動の管理
 会計データと業績管理資料の連動で行動管理と改善テーマの把握。

AI経営診断

8テーマの診断項目のアンケートに答えるだけで、回答結果を自動で集計し経営診断結果をPDF で表示 します。どの経営テーマに注力すべきかが明確になります。
AI経営診断

決算診断

会計データと連動した「決算診断」をご提供します。決算診断を行うことによって自社の経営課題が明白となり、次年度の計画を策定する際の資料として役立ちます。
決算診断

格付診断

銀行が融資を貸し出す際に行う、会社の信用を確認する格付診断を会計データから作成しご提供します。
自社の財務面の改善点が明確となります。
格付診断

年度経営計画

年度計画から損益計画、貸借対照表計画やキャッシュフロー計画、資金繰り計画までフォーマットをご提供し、策定支援いたします。
年度経営計画

中期経営計画

顧客サービスや業務改善、人材育成といった非数値目標をたてることによりバランスの取れた経営計画の策定を支援いたします。
中期経営計画

業績管理

予算登録を事前に行うことで、予算値と実績値との比較を行う「予算達成度分析レポート」を作成します。
業績管理に有益な豊富な帳票類も多数ご提供いたします。
業績管理

財務システム提供

業務効率化を実現し財務管理業務に専念できる、企業経営に特化したクラウドシステムを提供いたします。

1.タイムリーな状況把握が可能
 ネット環境さえあればいつでも・どこでも閲覧可能。

2.経理業務の合理化
 預金・現金取引を自動仕訳入力、専門性が高かった経理業務の標準化を実現。

3.財務資料の早期作成
 専門知識のない担当者でも作成可能、会計データから自動作成。

4.決算業務の合理化
 適切な決算書類を会計データから自動作成。

5.給与計算業務の合理化
 豊富な出力帳票類や会計システムと連携。

6.導入・コンバートを支援
 速やかなシステム移行を実現し、導入後のサポート体制も万全。

クラウド発展会計

■自動経理システム
FinTech によって、ネットバンキングの取引明細を自動で読取り、事前に登録した明細変換ルールに基づいて、「クラウド発展会計」上に自動仕訳入力が行える機能です。複数銀行口座の一括管理、経理業務の効率化を実現します。
自動経理システム
■月次レポート
入力した会計データから自動作成でき、自社の経営実態をグラフ等のビジュアルとレポートで分かりやすく解説した資料です。タイムリーな業績把握が可能です。
月次レポート
■部門別管理システム
部門管理は、勘定科目単位で部門管理の有無を決定できます。また、組織形態に合わせた部門の階層が作成可能であるため、自社の実態に合わせた運用が可能です。部門別・支社別などの複数パターンを設定しておくことが可能で、複数視点による分析が可能になります。
部門別管理システム
■決算事前検討・納税予測報告書
会計データと連動して「決算事前検討・納税予測報告書」を作成できます。年間損益予測や税額試算が算出されるだけではなく、適正な決算業務であるか確認できるチェックリストを装備しています。
決算事前検討・納税予測報告書

クラウド発展給与

サーバーは不要で、PC も最低限のスペックでOK。税率や保険料率が、常に最新の情報に保たれるのもクラウドならでは。常に自動かつ無料でアップデートされるため、コストも削減できます。
クラウド発展給与

導入・コンバート・経理業務合理化支援

各種システムの導入から、現在利用中のシステムからのデータコンバートまでサポートし、「クラウド発展会計」を活用した経理業務合理化を支援致します。
導入・コンバート・経理業務合理化支援

助成金活用コンサルティング

助成金とは本来、中小企業の健全な発展を目的に創設されていますが、「知らない」「 種類が多すぎる」「手 続が大変」などの理由から、十分に活用されているとは言えません。当クラブでは、効率的な事業運営の手 助けになる補助金・助成金の活用支援を行います。

1.活用可能な助成金情報を入手
 公的機関の支援情報・支援施策を随時発信。

2.助成金受給の可否判断が可能
 助成金受給要件・助成金の同時併給の可否判断ほか。

3.面倒な受給手続きから解放
 申請書・計画書作成のひな形提供と行政機関の調査等の対応。

4.就業規則・人事制度の整備促進
  最新法令に準拠した就業規則整備で採用活動に大きなアドバンテージ。

5.純利益の増加・資金調達の手段として有効
 助成金が受給できる企業であれば、融資を受ける際有利。

6.従業員の定着率向上に寄与
 教育研修の導入や賃金制度の整備で、従業員の「やる気」を高める。

助成金の選定・申請アドバイス

■助成金・補助金の種類

融資には必ず返済が伴い金利が発生しますが、助成金には金利は発生せず、返済も不要です。また、助成金を受給できるということは国の審査をパスしたということであり、公的融資などが受けやすくなりますので、今後の事業展開にも有利に働きます。
補助金・助成金には、大きく分けて次の3つの種類があります。
人材の雇用に関する助成金(厚生労働省系)
研究開発に関わる助成金(経済産業省系)
提案公募事業

■助成金と補助金の違い

助成金と補助金は、人を雇う法人・個人が国等から「もらえるお金」であるということが共通ですが、以下のような違いもあります。
●助成金~国や地方公共団体が示す受給要件に満たしていれば、原則受け取ることができます。一部、費用支出が必要なタイプの助成金もあります。 いずれも申請は年度単位です。
●補助金~申請を出しても受け取れない場合があります。申請期間が2ヶ月程度と短く、予算が余ると2次3次募集となります。

■補助金・助成金選択の重要性

補助金・助成金の種類は多く、選択は非常に重要です。助成金には、募集する側の意図と合致するのかが重要なポイントなため、それを考慮したうえで助成金・補助金を選択することが重要です。

補助金・助成金選択の重要性
■最新の助成金情報を提供

日本ビズアップ株式会社が運営するB-netCLUBサイトでは、全国で発表される主要な助成金情報を都度更新しています。

最新の助成金情報を提供

申請書類の準備作成支援

助成金申請書類作成のための準備を支援いたします。

■助成金申請の流れ

助成金申請機関への対応

助成金の審査段階でのいい加減な書類の提出・不正受給が横行しているため、行政機関が極めて厳しい対応を取るようになっており、都道府県労働局の職員による抜き打ちの実地調査、従業員への聞き取り、訓練実施の確認や受給後の追跡調査などが行われることがあります。
弊社では、このような行政機関の調査も視野に入れた助成金の申請代行を承るとともに、助成金受給前後の行政機関の調査等へも責任をもって対応いたします。


ビジネス書式集を提供

ビジネスには様々な書類作成が必要となってきます。法令に準じた各種申請書から、会社の経営に係る人事・総務、営業・技術管理などの会社規定ひな形など、おおよそ1,800のシートを提供いたします。

■文書作成に役立つ書式集

使える6ジャンル
各種申請書・届出書
ビジネス文書
契約書
内容証明
会社規程
事例別検索

ビジネス書式集
■編集が可能なWord・Excelデータ

ダウンロードのファイル形式はWord やExcel(一部PDF)のため、自社に適した書類に編集することが容易です。一部の申請書類には分かりやすい記入例・解説付きです。

編集が可能なWord・Excelデータ

■ご相談はメール・電話・通話システムが利用可能

ご相談は、メール・電話の他、「Skype」等のインターネットを利用した無料通話システムで、会社に居ながらご相談していただくことが可能です。

ご質問・ご相談には素早く対応いたします。

訪問時・お電話でのご質問には、原則一両日中の回答を心がけております。また、メールでのお問い合わせは、下記の専用フォームをご利用ください。

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